AIがコードを書く時代プロジェクト状況もAIで記録

コーディングと同時にタスク・リスク・設計判断などを自動記録

projsight.com
ProjSight ダッシュボード — KPI カード、マイルストーン、ステークホルダー一覧

Works with

Claude Code
Cursor
GitHub
Slack

プロジェクト管理は、まだ手作業

手動更新の負担

タスクを完了するたびにブラウザを開いてステータスを変更。コンテキストスイッチが生産性を下げる。

古い情報のまま放置

更新を忘れると情報が腐る。PM がチャットで進捗を聞き回る非効率なループ。

意思決定が散在

なぜその設計にしたか? チャットのスレッド、Wiki のページ、口頭の会話に散らばり、後から辿れない。

ProjSight の 4 原則

AI が入力、Web が出力

エンジニアは AI エージェント経由で情報を記録。Web は可視化に徹する。

プロセスではなく記録

承認フロー・見積もり・スプリントを強制しない。起きたことを記録する。

意思決定を構造化

Decision Record で「なぜそう決めたか」を残す。AI 時代の最重要資産。

チーム全員が同じ景色を見る

AI が更新したプロジェクト状態を、全員がリアルタイムで把握。

主要機能

Decision Records

設計判断を構造化して記録。代替案・却下理由・影響を含む DR で、チームの知識を資産に変える。

DR 詳細画面 — コンテキスト、決定事項、影響を構造化して記録

リアルタイムダッシュボード

タスク・リスク・Issue・成果物の状態を一画面で把握。AI が更新するから情報は常に最新。

プロジェクト概要 — KPI カード、マイルストーン、ステークホルダー一覧

MCP ネイティブ連携

Claude Code や Cursor から直接操作。60+ のツールでタスク作成・DR 登録・リスク管理をエディタ内で完結。

Claude Code ターミナル — MCP ツールで DR 記録とリスク検出を自動実行

開発チームの日常が変わる

Before

Web UI で手動更新。タスク完了のたびにブラウザを開く

更新を忘れると古い情報が残る。PM が進捗を聞き回る

意思決定がチャットやドキュメントに散在。後から探せない

After

AI エージェントが IDE 内から自動記録

AI が常に更新。ダッシュボードは常に最新

DR として構造化記録。検索・参照が容易

3 ステップで始められます

お使いの AI エージェントに合わせて手順を選択してください

1

Plugin インストール

コマンド 1 つで MCP 接続・Skills・ルールがすべて設定されます。

$ claude plugin marketplace add novel-jp/projsight-plugin
$ claude plugin install projsight
2

プロジェクト ID を設定

リポジトリの設定ファイルに ProjSight のプロジェクト ID を追記します。ID はダッシュボードの URL から確認できます。

# CLAUDE.md に追記
## ProjSight
- **プロジェクトID**: `<your-id>`
3

話すだけで、管理が回る

MCP ツール名を覚える必要はありません。自然な日本語で依頼できます。

「このタスクを始める」関連情報の取得と作業開始を一括実行
「作業完了」進捗と成果物ステータスを自動更新

料金

まずは無料で。チームが拡大したら Pro へ。

Free

¥0

個人・小規模チーム向け

プロジェクト数1
組織メンバー数5 名
MCP ツール(60+)
ダッシュボード
DR・設計ドキュメント
リスク・Issue 管理
Slack 通知
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おすすめ

Pro

¥980/ seat / 月

50%OFF クーポン適用: ¥490 / seat / 月

プロジェクト数無制限
組織メンバー数無制限
MCP ツール(60+)
ダッシュボード
DR・設計ドキュメント
リスク・Issue 管理
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